XMの評判・概要を知る

XMの運営会社はどこ?基本情報や特徴を分かりやすく解説

XM 運営会社

この記事で分かること

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日本において、最も有名な海外FX業者と言えばXM Trading(エックスエム)です。

有名な業者とは言え、XMの名前をよく聞くけど、やはり海外FX=怪しいといったイメージを持つ人は少なくありません。

そこで、本記事ではXMの運営会社から基本情報、特徴や取引条件まで分かりやすくまとめました。

XMの運営会社や日本からの利用について意外と知られていない事実や、無料で利用できるサービスも見逃さないようにしましょう。

XM Trading(エックスエム)の運営会社

XMの運営会社

XM Tradingの運営会社 Tradexfin Limited

Fintrade Limited

運営会社の所在地 【Tradexfin Limited】F20, 1st Floor, Eden Plaza, Eden Island, Seychelles

【Fintrade Limited】c/o SAFYR UTILIS LTD,7th Floor,Tower 1,NeXTeracom,Cybercity,Ebene,Mauritius

金融ライセンス  【Tradexfin Limited】セーシェル金融庁(SC:FSA) ライセンス番号:SD010

【Fintrade Limited】モーリシャス金融サービス委員会(FSC) ライセンス番号:GB20025835

運営会社の設立 2009年

XM Trading(エックスエム)は、世界190カ国以上に展開しており、500万人以上のユーザー数を抱えるXMグループの海外FX業者です。
XMグループは、各国の規制ルール等に合わせて、複数のグループ会社によってグローバル展開しています。

日本から利用できるXM Tradingも、XMグループがアジアの規制ルールに従って設立した海外FX業者です。

2022年時点では、セーシェル金融庁の管轄であるTradexfin Limitedと、モーリシャス金融サービス委員会の管轄であるFintrade Limitedが共同の運営会社となります。

業界大手XMグループが運営会社で信頼性が高い

最初にお伝えした通り、XM Tradingは業界大手XMグループが運営する海外FX業者の1つです。

単に大手だから信頼できる運営会社という訳ではなく、各国の規制ルールに合わせて複数の金融ライセンスを取得していることで信頼性が高く評価されています。

XMグループが取得している金融ライセンスの中でも、特にCySecとFCAの金融ライセンスは世界的にも評価の高い金融ライセンスとして有名です。

例えば、FCA(英国金融行為規制機構)は世界で最も厳格な審査基準があり、資本金からサポート体制、第三者機関による監査まであらゆる面が審査されます。

FCAを統括するイギリスの金融庁は、日本の金融庁のモデルとなっている話は有名です。

XMグループが取得している金融ライセンス一覧

  1. CySec(Cyprus Securities and Exchange Commission)
  2. FCA(Financial Conduct Authority)
  3. CNMV(The National Securities Market Commission)
  4. CONSOB(The Italian Companies and Exchange Commission)
  5. FIN-FSA(The Finnish Financial Supervisory Authority)
  6. AFM(Netherlands Authority for the Financial Markets)
  7. BaFin(Federal Financial Supervisory Authority)
  8. MNB(The Hungarian National Bank)
  9. ACPR(The French Prudential Supervision and Resolution
  10. Authority)
  11. KNF(Polish Financial Supervision Authority)
  12. FI(Financial Supervisory Authority)

金融庁からの警告を受けたことがある

XM Tradingに限らず、名の知れた海外FX業者では「金融庁から警告をされている悪質な業者」として間違った情報が流れることが少なくありません。

もちろん、XM Tradingが金融庁から警告を受けたことは事実です。

しかし、先にお伝えした通り、XMグループは世界最難関レベルの金融ライセンスを取得しています。

結論を申し上げると、「XM Tradingが警告を受けたのは事実だが、違法性はなく日本から利用しても問題がない」です。

XM Tradingが金融庁より受けた警告の事実について少し解説します。

XM Tradingが受けた警告の要点

  • 日本の金融庁に登録していないことに対して警告
  • XM Tradingが日本の金融庁に登録しない理由
  • 日本からXM Tradingを利用するのはOK

日本の金融庁に登録していないことに対して警告

XMの運営会社が金融庁より受けた警告

XM Trading(エックスエム)の運営会社であるTradexfin Limitedは「無登録で金融商品取引業を行う者」として警告を受けています。

しかし、厳密にXM Tradingの運営会社が受けた警告は「日本の金融庁に未登録」という意味です。

最初にお伝えした通り、XM Tradingの運営会社はセーシェル金融庁とモーリシャス金融サービス委員会に登録されています。

したがって、日本の金融庁の管轄としては「未登録」だから警告されており、悪質なFX業者という警告ではありません。

XM Tradingが日本の金融庁に登録しない理由

日本の金融庁から未登録業者として警告を受けていながら、XM Tradingはなぜ日本で認可を受けないのでしょうか?

XM Tradingが日本で証券会社として登録しないのは3つの理由があります。

XM Tradingが日本で未登録の理由

  • 日本にオフィスを構える必要がある
  • ゼロカットを採用できなくなる
  • レバレッジが25倍に引き下げられる

XM Tradingが日本に登録する証券会社として運営するには、日本国内にオフィスを構えて日本の規制ルールに従う必要があります。

例えば、口座残高を超える損失が発生した場合に、日本では追証(おいしょう)として不足分を顧客が支払うのが共通のルールです。

XMの運営会社が日本に登録すると追証が発生する

しかし、XM Tradingでは口座残高を超える損失は、証券会社が補填を行い、顧客が支払う必要のないゼロカットを採用してます。

日本では、証券会社が顧客の損失を補填する行為が禁止されているためゼロカットは採用できません。

また、最大レバレッジに関しても日本は最大25倍の上限が決められていますから、XM Tradingは最大888倍レバレッジを提供できなくなってしまいます。

日本からXM Tradingを利用するのはOK

日本に未登録のXM Tradingを利用するのって違法じゃないの?」と海外FX未経験の方なら疑問に持つはずです。

とは言え、日本からXM Tradingを利用することは問題ありません。

XM Tradingが問題となるのは、「日本の金融庁に未登録の状態で、日本居住者を対象として勧誘した場合」です。

海外FX業者の勧誘・営業と日本からの利用

日本に拠点を持たない海外FX業者は、日本居住者を対象として勧誘・サービス提供が禁じられています。

したがって、日本に住む人がXM Tradingを自己責任の元で利用するのは問題がないのです。

もし、違法となる可能性があるとすれば、XM Tradingが日本居住者のみを対象として営業していた場合であり、XM Tradingの運営会社に対しての罰則はありえます。

勧誘・営業ではなく自己判断で利用している意思表示

日本の金融庁による警告を受け、多くの海外FX業者が公式サイトを含めて「日本居住者へ向けた直接的な勧誘をしていない」と明記していることが多いです。

XM Tradingにおいても「お客様は、18歳もしくは自国で定められる法定年齢である必要がございます。口座を開設いただいた場合、お客様はXMTradingによる勧誘なく、ご自身の意思でご登録されたものとみなします。」と日本語版サイトで明記することで対策をしています。

受賞歴がありトレーダー育成にも積極的

XMの受賞歴

XMグループは、世界的なFXブローカーとして30以上の受賞歴があります。

2021年には、最も人気のFX業者として「FOLLOWME TradingCommunity2021」、FX教育に優れたFX業者として「Awarded by Dubai Expo Awards」などを受賞しました。

母体の大きいXMグループの一社であるため、豊富なボーナスによるプロモーション活動は注目されやすいです。

意外と知られていませんが、XM Tradingは会員じゃなくても受講できる無料ウェビナーを定期的に実施しており、初心者トレーダーの教育にも力を入れています。

日本語によるウェビナーでは、日本人の現役投資家を講師に招き、自宅に居ながらオンラインでFXの基礎から細かな疑問への解答までウェブ上でセミナーを受けることが可能です。

XM Trading(エックスエム)の日本語サポート体制

XM 日本語サポート体制

XM Tradingは、海外FX業者の中でもキチンと整備された日本語サポート体制が有名です。

日本語を含めて、30言語以上にXMグループは対応しており、XM Tradingに関しては日本人スタッフが20名以上も在籍しています。

日本語サポートのある海外FX業者でも、ネイティブな日本人スタッフを起用しているのは非常に珍しいケースです。

XMの日本語サポート体制についてまとめると以下の通りになります。

  • 公式サイト・会員ページの日本語版
  • メール窓口による日本人スタッフのサポート
  • ライブチャットによる日本人スタッフ
  • 日本人現役投資家による無料のウェビナー
  • 日本語によるデイリーマーケット分析ビデオ
  • 日本語による経済情報の公式ブログ

XM Tradingの日本語サポート

【日本語窓口】support@xmtrading.com

XM Trading(エックスエム)の特徴とは?

XM 特徴

ここでは、海外FX業者XM Tradingの提供するサービスの具体的な特徴を7つご紹介します。

99.35%が1秒以内に執行する約定力

XM Tradingは、ロット数の多い大口取引や、ポジションを建てるタイミングが重要なスキャルピングに対応できる高い約定力を備えています。

全ての口座タイプにおいてNDD STP方式を採用しており、顧客から注文を受けるとXMのディーリングシステムが反対売買で約定させます。

先に顧客の注文を約定させた後、必要に応じて、カバー先の銀行やリクイディティプロバイダーへカバー取引を行うというのがNDD STP方式(NDD OTC方式)の仕組みです。

FX業者を利用する私達としては、注文が正確かつ迅速に通ることが重要ですから、99.35%が1秒以内に執行する約定力のXM Tradingの約定方式は高く評価されています。

最大888倍の圧倒的レバレッジ

FXで資産運用をする強みは、他の金融商品では実現できない高いレバレッジを掛けられる事です。

自己資金以上の取引サイズをこなせたり、少ないロットでポジションを組み立てることで余裕を持った取引が可能になるなど戦略の幅を広げることができます。

XM Tradingでは、最大888倍ものレバレッジが利用でき、資金効率を最大限に引き上げた運用が可能です。

XMのレバレッジについて詳しく知る!

追証による借金がないゼロカット

レバレッジを利かせられる信用取引でリスクには、「相場の急変動によって証券会社の強制ロスカットも間に合わず、口座残高を超える損失が発生するリスク」があります。

口座残がマイナスになった場合は、国内のFX業者だと不足分を支払うのは顧客側です。マイナス残高の支払いは、FX業者への実質の借金と言って良いでしょう。

しかし、XM Tradingでは、口座残高を超える損失が発生しても、XM Tradingが不足分を補填して口座残高を0円に調整するゼロカットを採用しています。

したがって、口座残高を超える損失(追証)による借金を抱えるリスクがXM Tradingにはありません。

また、巨額の損失を抱えるトレーダーが発生した「スイスフランショック」や「アップルショック」でもXM Tradingはゼロカットを実施しており、顧客保護を徹底してきた実績が高く評価されています。

XMの追証について詳しく知る!

豊富なボーナスが常時開催

実施中のボーナス ボーナス金額 ボーナスの対象者 対象の口座タイプ
新規口座開設ボーナス 3,000円相当 XM Tradingで新規口座開設をした方 スタンダード口座・マイクロ口座・ゼロ口座
100%・20%入金ボーナス 100%入金ボーナス:50,000円相当額

20%入金ボーナス:450,000円相当額

XM Tradingへの初回入金

XM Tradingへの2回目以降の入金

スタンダード口座・マイクロ口座
ロイヤルティプログラム 1ロット毎の取引で約370円相当額 XM Tradingで取引を行った方 スタンダード口座・マイクロ口座

XM Tradingでは、プロモーション活動の一環として豊富なボーナスキャンペーンを常時開催しています。

新規・既存問わず、ボーナス参加も用意されており、継続的にXM Tradingでお得にトレードできるのが特徴です。

総額50万円以上にもなるXM Tradingのボーナスを受け取る方法は以下の記事で徹底解説しています。

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国内銀行送金にも対応する入出金方法

XM Tradingは、様々な入出金方法に対応しています。

決済代行業者と提携することで、国内銀行送金にも対応しており、国内FX業者と入出金の使い勝手はほとんど変わりません。

もちろん、海外FX業者では定番のクレジットカードによる入金や、オンラインウォレットによる入金も可能です。

入金方法 最低入金額 入金手数料 取引口座への反映目安
国内銀行送金 1円から 980円 (※1) 平日30分から1時間程度
クレジット/デビットカード(VISA) 5ドル相当額 無料 即時反映
Bitwalllet(ビットウォレット) 5ドル相当額
STICPAY(スティックペイ)
BXONE(ビーエックスワン)

(※1) 入金額が1万円未満の場合のみ。1万円以上の入金額は無料。

出金方法 出金手数料 最低出金額 最大出金額 出金完了までの目安
国内銀行送金 無料 10,000円相当額 入金相当額+利益分 1週間以内
クレジット/デビットカード(VISA) 5ドル相当額 入金相当額まで 即時処理 (※1)
Bitwalllet(ビットウォレット) 即時処理 (※2)
STICPAY(スティックペイ)
BXONE(ビーエックスワン)

(※1) XMのキャンセル処理は即時、返金・キャンセル処理の完了はカード会社によって異なる。
(※2) ウォレットへの出金完了は即時、ウォレットからの出金が最終的には必要になる。

1つのアカウントで幅広い市場が取引できる

1つのアカウントで幅広い市場が取引できるのもXM Tradingの特徴です。

外国為替や株価指数、貴金属やエネルギーなどFXに限らず「CFD(差益決済取引)」もXM Tradingのアカウント1つで網羅的に取引が可能です。

XM Tradingの取り扱い銘柄とレバレッジ

取扱銘柄 銘柄数 最大レバレッジ
FX/外国為替 57種類 50倍~888倍
CFD/株価指数(現物) 14種類 66.7倍~200倍
CFD/株価指数(先物) 10種類 100倍~200倍
CFD/貴金属 4種類 22.2倍~888倍
CFD/商品先物 8種類 50倍
CFD/エネルギー 5種類 33.3倍~66.7倍

自動売買・スキャルピングに制限なし

XM Tradingでは、自動売買およびスキャルピングに一切の制限がありません。

優れた約定力をそのまま生かしたトレード環境で、あらゆるトレードスタイルに対応しています。

ただし、自動売買に関しては公認の取引プラットフォームMetaTraderに搭載されている「エキスパートアドバイザー(EA)」の機能を使った方法に限ります。

XM Trading非公認の取引プラットフォームを使った自動売買には非対応です。

無料でVPSをレンタルできる

XM Tradingでは、条件を達成することで「VPS(仮想プライベートサーバー)」を無料でレンタルすることができます。

VPSを簡潔に説明すると、主に自動売買を常時稼働させたい場合などに利用される遠隔操作で動くパソコンです。

VPSを利用することで自宅でパソコンを稼働させる必要なく、VPSとサーバー間の物理的距離も近いのでXM Tradingのデータセンターへ安定した接続を保つことができます。

XM TradingのVPSを無料で利用する条件は、5000ドル相当額以上の口座残高と月間取引量が往復5ロット以上です。

また、VPSの無料化条件を満たしていなくても、月28ドル相当額で有料レンタルできます。

XM Trading(エックスエム)の口座タイプと取引条件

XM 口座タイプ 取引条件

口座タイプ スタンダード口座 マイクロ口座 ゼロ口座
取引プラットフフォーム MetaTrader4(MT4)・MetaTrader5(MT5)
約定方式 NDD OTC方式
証拠金通貨 JPY・USD・EUR
最大レバレッジ 888倍 500倍
初回最低入金額 5ドル相当額
1ロットの基本数量 10万通貨 1000通貨 10万通貨
最小ロット 0.01ロット 0.01ロット(※1) 0.01ロット
最大ロット 50ロット 100ロット 50ロット
最大ポジションサイズ 10,000ロット 20,000ロット 10,000ロット
取扱銘柄 【通貨ペア】57種類

【貴金属CFD】4種類

【株価指数CFD】24種類

【商品CFD】8種類

【エネルギーCFD】5種類

【通貨ペア】56種類

【貴金属CFD】4種類

【株価指数CFD】24種類

【商品CFD】8種類

【エネルギーCFD】5種類

合計:98種類 合計:97種類
取引手数料 無料 5ドル相当額 (※2)

(※1) MT5は最小0.1ロット
(※2)1ロット10万通貨当たりの片道取引手数料

Tradexfin Limitedが運営会社のXM Tradingでは、3種類の口座タイプが設定されており、トレードスタイルに応じて最適な取引条件が利用できます。

XM Tradingの口座タイプと取引条件は、Cysecの金融ライセンスに管轄されるXMと同じです。

ただし、プロモーションとして提供している口座開設ボーナスや、入金ボーナスはアジア圏で展開するXM Tradingが独自に実施しています。

マイクロ口座

マイクロ口座は、1ロット当たり1000通貨の取引サイズを採用する口座タイプです。最大888倍のレバレッジはそのまま、スプレッドやスワップポイントなど取引サイズ以外はスタンダード口座と共通となります。少額資金でトレード経験を積みたい初心者や、ミニマムなロットサイズで、長期的なポジショントレードを組み立てるトレードスタイルに最適です。

スタンダード口座

スタンダード口座は、1ロット当たり10万通貨のXM Tradingで最も定番の口座タイプです。XM Tradingの特徴でもある、新規口座開設ボーナス、入金ボーナス、ロイヤルティプログラムを余すことなく利用することができます。ボーナスでトレード資金を増やし、888倍レバレッジで資金効率を引き上げる、XM Tradingの強みを生かしたトレードが可能です。

ゼロ口座

ゼロ口座は、低スプレッドに特化した口座タイプです。最小0pipsからのスプレッドで取引ができるものの、XM Tradingの口座タイプで唯一取引手数料が発生します。ゼロ口座の取引手数料は、1ロット当たり片道5ドル相当額が発生し、入金ボーナスとロイヤルティプログラムの対象外です。ボーナスのメリットがないことと、取引手数料によって初心者にゼロ口座は敷居が高くなります。

XMの口座タイプについて詳しく知る!

XM Trading(エックスエム)の取引プラットフォーム

XM 取引プラットフォーム

XM Tradingでは、世界的に定番の取引プラットフォームであるMetaTrader(メタトレーダー)を採用しています。

2005年にリリースされて以降、多くのトレーダーに愛用されており、拡張性の高いMetaTrader4(MT4)と基本機能がアップデートされたMetaTrader(MT5)の両方がXM Tradingでは利用可能です。

MT4とMT5の違いとは?

取引プラットフォーム MT4 MT5
動作スピード やや遅い 軽快な動作
チャートの時間足 9種類 21種類
気配値一覧の項目 設定項目が少ない 設定項目が多い
モバイル・ブラウザ 基本的な機能のみ PC版とほぼ同等の機能性
インジケーター 30種類 38種類
カスタムインジケーター 流通量が多い 流通量がやや少ない
自動売買(EA) 流通量が多い 流通量がやや少ない

XM Trading(エックスエム)の運営会社と基本情報 まとめ

XM 運営会社 まとめ

XM Tradingの運営会社と基本情報まとめ

  • 500万人超のユーザーを抱えるXMグループが運営会社
  • 日本の金融庁に未登録の業者として警告を受けた
  • XMは海外の金融庁や管轄の金融ライセンスを複数取得
  • ゼロカットや最大888倍レバレッジを提供が日本の登録だと不可
  • 取引環境・サポート体制など複数受賞歴がありトレーダー育成にも積極的
  • スキャルピングや自動売買(EA)に一切の制限なし
  • PC・スマホ・ブラウザのあらゆる状況でも取引が可能
  • 50万円相当以上のボーナスを常時提供している

\3,000円の無料ボーナスを受け取る/

【簡単1分】XMの口座開設をする

XMを使ってみたい方はこちらから登録

 

今回は「XMの運営会社とは?基本情報や特徴を分かりやすく解説」のテーマでお届けしました。

XM Tradingは、500万人以上のトレーダーが利用するXMグループがアジア圏で展開する海外FX業者です。

XM Tradingの運営会社は、日本の金融庁に未登録であるものの、セーシェル金融庁とモーリシャス金融サービス委員会、海外の金融ライセンスに登録しています。

XMグループに属する他の運営会社でも、日本の金融庁以上に規制ルールが厳しい複数の金融ライセンスを取得しており、海外FX業者の中でも信頼性が高いです。

取引環境も、最大888倍のレバレッジ・追証無しのゼロカット、そして豊富なボーナスがあるためFXを始めたい初心者にも安心しておすすめできる定番のFX業者です。

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